匠の声

製作に携わる「匠」たちの声を聞く。
そこには、ハーモニカと音楽を愛するからこそ生まれる「技」がある。

 

私たちは1917年の創業以来、ハーモニカを製作し続けています。
ハーモニカは、機械が製作していると思われている方も多いのではないでしょうか。
実は、職人たちの手によって作られています。

「匠」たちの経験と思いが、「音」になっていく過程を少しだけ覗いてみませんか。




岩崎氏公認の整調者
「垣渕 昭宏」が
1921Sイワサキソロを語る。



10ホールズを手がける
「霜越 昇」。
メジャーボーイを語る。

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